広島市南区松原町9-1エールエールA館7階

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リスク・副作用について

  • 補綴治療は歯の形や噛み合わせを元通りにする治療ではありません。
  • 形や色は現在の状態に対して、可及的に調和がとれるようになされるものです。
  • 新しい噛み合わせに慣れるまでに時間がかかることがあります。
  • 術後にはナイトガード(歯ぎしり防止装置)の着用が必要な場合があります。
  • 補綴材料によってはアレルギーが出ることがあります。
  • 強い衝撃がかかると割れる可能性があります。
  • ホワイトニングの程度の調整は困難かつ効果には個人差があり、白くなる程度の結果をお約束することはできません。
  • むし歯や歯周病、着色・歯石・歯垢の沈着によってはすぐにホワイトニングができないことがあります。
  • ホワイトニング治療期間には一時的に知覚過敏が生じることがあります。